ブログを読んで下さる皆さま。
いつもありがとうございます~(*゚ω゚)ノ

 

お兄ちゃんが帰ってくると離れないチョコ。
『重いから降りて~』と言いながらも優しい声で
嬉しそうなお兄ちゃんです。

私はそんな光景を見るのが大好きです。
昨日の続きです。

 

バイト先のスタッフさんは大学3、4年生が
多くて皆、『妹みたい~』と言って
可愛がってくれるそうです。

 

『皆ね、可愛くて、すれてなくて両親から
沢山の愛情を受けて平和に育ちました感
があるねん』と娘。。

 

『私みたいに色んな闇を見てきたような
子が加わってもいいんかなとも思った(笑)』



うーん。。何と言えばいいか言葉に
詰まりました。。

 

『とりあえずママはウザいと思われるほどの
いーっぱい愛情を注いでると勝手に思ってる
から!』と
返しておきました。

 

そして
娘のバイト先のイタリアンに娘と二人で
ランチに行ったんです。

 

店長さんの計らいでパスタが超大盛りに!!
お腹が破裂する!と言いながらも二人で
喜び有り難く頂きました。



『店長さんね。さりげなく気を使って
新入りの私を見守ってくれてるのが分かるねん。大きな器って感じ。
本当によいバイト先に採用して貰って
良かったわ~。』

 

そしてこうポツリ言いました。
『お父さんってこんな感じなんかな。』

 

またまた私が言葉に詰まっていると
『でも店長の歳が分からなくて、めちゃめちゃ
若いかもやけどー』とパスタを頬張った
のでした。

 

何かね、こういう時にどんな言葉を
かけるのが正解か私にはまだ分からないです。
そしてその度に心臓をギュッて掴まれる
ような感覚に襲われます。



これで良かったんだと思いながらも
どうするのが正解だったのかと
これからもふとした瞬間に思ってしまう
んでしょうね。

 

仕方ないですね。
それも全部ね私です。

 

 皆さまも私も今日も明日も
笑顔で過ごせますように(*^^*)