ブログを読んで下さる皆さま。
いつもありがとうございます(。uωu)♪

 

お家でシャンプーしたてのチョコ。
気持ち良かったのかおとなしく娘に
ふきふきされています。

『赤ちゃんって重さ的にもこんな感じ?』
と娘。
そうそう!あー子供が小さい頃は一人で
二人をお風呂に入れる時は大変だったなー。



先に娘をタオルにくるんで浴室の外に
出し、扉を開けたままにして娘を
あやしながらお兄ちゃんを洗ったり。。

 

皆さんそんな感じですよね、きっと。
今となっては懐かしいです。その時その時は大変だけど、
こうやって色んな事が懐かしく思えてくると
思いたい(笑)

娘は受験生。

夏休みでも塾の無い日は学校に
行ってます。

 

受験の必須科目の1つとなる化学。
先生に分からないところを質問し
教えて貰っているそうです。

 

塾では数学しか受講させてあげられないので
有り難いです。

 





そしてダメ元で第一志望の大学の
AO入試(合格者が数人だけなんですよね)
も受けてみたいと言う娘。ひたすら小論文というか志望動機書や
学習計画書、またその大学学部のアドミッションポリシーに関する
論文的な物を作成しています。

まずはこの書類を作成しないと出願も
できない。

これも有り難い事に担任や進路指導部の先生が添削
して下さいます。

書くことに自信が少なからずあった娘。
まぁこれがことごとく打ち砕かれた
ようです(笑)

 





添削で赤ペンだらけだそうです。

 

〇何を言いたいか伝わらない。
〇表現が子供っぽい。
〇ファンタジーは入れる必要無い。
〇ここの部分は文脈がおかしい。

 

他にも色々らしいです。

『今まで作文で色んな賞を貰ったり新聞にも
載ったり代表に選ばれたりしてて、
ちょっといや、かなり自信があった分野だから、
なんて誉めてもらえるかなーなんて考えてた
自分がめちゃめちゃ恥ずかしいよー。
メンタル崩壊』と娘。

 

『大丈夫!大丈夫!恥ずかしい事でも
ないし、これからもそんな思いは
沢山またあるだろうから大丈夫よー。
そうやって添削してくれはるの有り難い
事よ』と私。




先生にも
『○○さんなら、きっと出来るから
頑張ろう。先生、何回でも添削するから』
と言って貰い『諦めない!何度でも書き直す!』
と頑張っています。次で3回目かな・・・。

 

私も娘に負けず出来ることを頑張る
しかないです。

 

 

皆さまも私も今日も明日も
笑顔で過ごせますように(*^^*)