ブログを読んで下さる皆さま。
いつもありがとうございます(*^^*)

GYAOで一挙放送されている1995年の
ドラマ『愛していると言ってくれ』を
見始めたら止められなくなってます(笑)

こういう切ない感情って懐かしい(/ω\*)
また味わいたいような、もう結構な
ような(笑)

 

このドラマ、タイムリーでも観ていて
大好きだったんです。ドリカムの
主題歌LOVELOVELOVEも懐かしい。

 

主演されている豊川悦司さんと常盤貴子
さんの切ないラブストーリー。

 

豊川悦司さんが耳が不自由な設定のせいも
あるのですが、連絡手段がファックスや
手紙なのも時代を感じます。

 

メールやラインが使えるようになって
ドラマのようなすれ違いも少なくなった
けど、すぐに繋がれるからこそ上手く
いかなかったり問題が起こったりも
するんだろうな…なんてまたまた
思ってしまいました。



娘が仲良くしていたお友達から仲間外れ
にされるようになって、クラスの他の
子達にも娘の悪口めいた事が広められた
ようなんです。

 

そう、ラインで回ってきているよと
教えてくれる子がいたそうです。

 

娘の仲良しグループの一人は
お勉強も出来て外見も綺麗で発言力も
あるクラスの中心的な存在だったようです。
なのである意味グループの
4人は目立っていたのかもしれません。

そしてそんなグループの仲違い的な
事は皆が興味を持ってしまいます。

 

時代は変わっても高校の時って確かに
そんな感じですよね。
今まで仲が良かったお友達に自分の悪口めいた事を
言いふらされている・・・。
それも正しい事ばかりではない。

 

それに対してどうしたいかまずは娘に聞いてみました。

 

続きます。

 

皆さまも私も今日も明日も
笑顔で過ごせますように(⌒‐⌒)