こんばんは~(^ω^) 今日は節分ですね。

うちでも恵方巻を食べます!
じぃーっと見つめてくれるトイプーちゃん、こういう時は抱っこして欲しいのよね(*・ω・)
それならばと(笑)愛情を確認したいのは人間でも犬でもきっと同じなんですよね。
トイプーちゃんにも、ちゃんと伝わっていれば良いな。



弁護士照会をかけた結果、元主人が父親が経営する歯科医院で再度、働いている言い逃れが出来ない証拠を手に入れる事ができました。
『元主人は父親のところでしか働きません。いや、働けませんから。』以前、こう言っていた前に委任していた弁護士の言葉を思い出しました。
弁護士に相談して、ここまでで3ヶ月です。分かってはいるけど時間がかかります、



さて、ここからどうするか?の話になりました。元主人に直接に連絡をしても無視される可能性が高いから元主人の弁護士に連絡をしてみようとなりました。

私はもういきなり給与差押えでも良かったのですが、『無理矢理に強制執行よりも
まずは毎月ちゃんと養育費を払わせる方が良いと思います。すんなり払わないとは
思いますが未払い分も請求してみましょう』と弁護士に言われたのです。
給与差押えしても、上手くいかない事が多いそうです。特に親族経営や自営業の場合は
何とでも操作が出来きたりするかららしいです。



医院との訴訟では参加補助人として、引っ張り出した元主人には当然の事ながら弁護士が
着いていましたし、その弁護士は離婚調停・裁判の時と同じ人でしたから。
ここでもそうですよね。今まで元主人がやってきた事などを考えると他の弁護士が受任するのは難しいですよね。




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