こんばんは~(^ω^)

夕方からは冷えてきましたがお昼は暖かかったですね。トイプーちゃん
も日差しの中でのお散歩が嬉しそうでした!
いっぱい走り回って疲れたのか、もう眠くて眠くて仕方ないトイプーちゃんなのでした。
養育費や慰謝料等が払われていない事の原因の一つに医院との確執が間違くなくあります。



その続きなのですが業務上横領との事で損害賠償請求の民事訴訟の被告になったのですがその原告は医院の経営者である元主人の父親でした。
その裁判に反訴として退職金請求を申し立て損害賠償請求では被告、
退職金請求では原告となったのでした。
まぁ民事訴訟では原告・被告は単なる呼び名のようなものらしいのですが、
それでも被告より原告の方が良いと思ってしまいます。
反訴なんて言葉はその時まで全く知りませんでした。
まぁ普通の日常で裁判自体、関わる事も無いだろうし、いや関わりたくないですよね。



退職金が払わないのは業務上横領での懲戒解雇を理由としているので、同じ審議が良いとの事で反訴として戦う事になったのです。
それと、全く関係が無いと原告が主張していた元主人を
参加補助人として裁判に加えさせました。そう、ここでも戦う事になり、その戦いはまだ続いています。
始めは8000万円の請求でしたが、何故か途中で3000万円へ減額してきました。
もう8000万円でも3000万円でも、どちらも高額過ぎて訳が分からないのは変わらないですけど(笑)
それより驚いた事は、医院として退職金を支給した事は無いと最初は
主張してきた事でした。そういった就業規定も無いと。
まだまだ続きます。




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