こんにちは~(^ω^)

今日は夕方から凄く寒くなりそうですね。。寒いのも苦手です。
昨日は母親と娘と3人でランチをしました。
母親は孫である娘と一緒の時間が嬉しそうです。
母親には心配ばがりかけていて申し訳無いなぁ。。
母親になってより母親の心配が分かるだけに。。。



この前の嘘つきの記事の続きですが、カウンセラーの友人(高校からの)の言葉の続きなのですが
『〇〇ちゃん(私)の家庭はある意味羨ましかったと思うよ。何ていうか落ち着いているし慈愛というか温かさがいっぱいの感じがするもん。
そういうところに元ご主人も惹かれたところもあるかもよ。私の持論としては認められたい、愛されたい欲は本当は親に叶えてもらいたい、だけどそれが叶わなかった、離婚という形で見捨てられたという気持ちが強まった、だから拗ねてる。
だけどこれは〇〇ちゃんのせいじゃなし、元ご主人はあまりこれからも変わらないと思うよ。
僕の事認めて、お金あるよー。凄いんだよっていうパターンは続きそう。』
とても有り難い分析です。いつも自分の事のように考えてくれているので、言葉の重さも感じるし、すぐには答えは出ないけれど、色々と考えさせられます。



子供の頃の両親から受ける愛情って本当に人格を形成していく上で重要なんですよね。
私が両親に受けたように私も子供にちゃんと愛情を注げているかなって時々、心配にもなります。
子供たちが私からの愛情を当たり前と思えるほど愛情が伝わっていれば良いなと思います。




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