こんにちは~(^ω^)今日は良いお天気ですね。

いつもの光景を。
私がアイロンをかける気配を感じてコタツから出てきたトイプーちゃん。
でーん(  ̄▽ ̄)と登場。
で、アイロンをかけようとしていると
私の膝に飛び乗り衣服をふみふみ。。『やめて~(∋_∈)』の私の声に
『やだよ~』とイタズラな顔をふりまくのでした。ホント火傷するし、アイロンかけ出来ないから止めてよね(笑)



昨日の記事で元主人は病的な嘘つきと書きましたが、それに初めて気付いたのは出身校でした。
付き合っている時、中学高校は誰もが知っているだろう有名な進学男子校と行っていたんです。
実は私の父親もその学校の卒業生!父親は偶然に喜んでいたのですが、、
ある時こんなことを言いました。
『今度大きな同窓会があって歴代の卒業生名簿が届いたんだ。でも、そこにに○○さん(元主人)の名前が載ってないんだけど。何かの手違いかな。』
うーん。その時にちゃんと確認しておけば良かったのかもしれませんね。
聞いていた大学名も嘘でした。私の友達の前でも違う大学名を言っていたので、この前その友達と『今でも覚えてるわー嘘ばっかりやね。』



自分を大きくみせたい人なんですよね。
別にどこの卒業生でも良いのに。全てがこんな感じでした。
言い出せばきりがありません。ネット婚活では自分は国境無き医師団の一員で世界を飛び回っていると言っていましたし。
言い換えればそれに憧れがあり、自分の今の立場に
コンプレックスを抱いていたのかもしれません。



心理カウンセラーの友人のCちゃんが言ってました。
元ご主人は認めてもらいたい度が高いのよ。異常なほど。凄いね~。と思ってもらいたい。
両親に認められず育ってきたんじゃないのかな。本当にその通りだと思います。
元主人の嘘は人を思ってのものでは無くて
自分を偉大だと思わせ人の上に立ちたいものばかりでした。
そういう人の本質はなかなか治らないだろうし、一緒に歩んでいくのは難しいと思います。
少なくとも私は無理でした。




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