こんにちは~(^ω^)

お正月最後の日の昨日は実家に帰りました。子供たちと百人一首大会!
畳がありますから(*’ω’*)
百人一首を覚える事が高校の冬休みの課題になっているので子供たちは強い強い。
上の句を聞き終わる前に取るので、私は手が出ない”(-“”-)”
好きな『~我が衣手に雪は降りつつ』をひたすら待っていたのでした(笑)
こんな時間を過ごせる事に感謝ですね。
家に帰ると長時間、お留守番だったトイプーちゃんはふて寝。ごめんよ~。



医院への退職金請求なんですが、弁護士からの書面への期限内への回答はありませんでした。
弁護士を代理人としていたので弁護士宛に回答がくるはずだったのですが。
私は医院で総務・経理をしていたので(最初は受付から)スタッフの人事や労務関係や給与計算も税理士のチエックも随時受けながらやっていました。
なので、スタッフの退職金の計算も業務としてやっていたので、
医院の退職金支給規定に従い自分の支給額も勿論計算して税理士チエックも受け、経営者である元主人の父親に(母親にも)承認を得ていました。



医院は医療法人です。決算報告も税理士を通してやっていたので、嫁と言っても10年以上スタッフの一人として勤務し届け出もしている者の
退職金をうやむやにするとは思っていなかったのです。
でもそんな考えは甘すぎました。
私の元に届いたのは退職金支給の通知では無く日にちを遡っての懲戒解雇の通知でした。
まだまだ続きます。




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