こんばんは~(^◇^)
昨日は娘の個人懇談でした。
娘は先生に私の前で言われると凄く心配していたことが。
そ、それは成績では無くてスカートの丈(笑)
ついつい自分で一番可愛く見えると思う丈まで、折り折りして短くしてしまい、
何度も見つかり注意を受けていたらしいのです。( 一一)。
懇談では何も言われなかったのですが、誰にも迷惑かけてないやん!と聞かない娘に
社会のルールに従う重要さ?をこんこんと話したのですが、なかなか難しいです。
一応、娘の大好きなスタバで話していたのですが、あまりスタバ効果は無かったかもです(´;ω;`)ウゥゥ
私は悩んだ末、離婚調停・離婚裁判と(間に保護命令とかあります!)とお世話になった
弁護士とは、新たに委任契約はしない事にしようと決めかけていました。



しない事というか、何十万円という着手金を用意する事が。。
無理して身内や知人に頼みこめば何とかなったかもしれませんが、親戚には話していなかったですし(色々と詮索されるのに耐えれるメンタルを持ち合わせて無かったです。)
いつ返せるか分からない借金を抱えるリスクを考えると出来ませんでした。
金の切れ目は縁の切れ目。。。この言葉が頭に浮かびました。



弁護して貰うのもボランティアでは無いのは
十分に理解していたのですが、当時の私は結局はお金なんだよなって、
やさぐれた気持ちになっていたと思います。
法テラスの所得基準なのに複雑な案件という事で利用させて貰えなかったのでどうしようも無かったのでした。