こんばんは~(^ω^)

今日は娘とランチとブラブラとお買い物して来ました(*^^*)
こういう時間を過ごせるのって凄く幸せです。
夏休み前の三者懇談で理系クラスへの進学は今の成績では厳しいと言われ、
得意な文系を薦められたのですが、自分の意志を貫き、そこから猛勉強!目指す職業の為には絶対に理系と!
ちゃんと結果も出て、理系クラスへ行ける事になりました!
先生にも頑張りを誉めて貰ったようです。
でももっと勉強しないとまだまだなの。と今に決して満足はしていない娘。強いなぁ(°▽°)
弱い私を反面教師にもっともっと上を目指してほしいです。
で、心配なのは、、お、お兄ちゃーん!!(笑)



弁護士に元主人の父親が経営している法人の財産の一部を元主人の物だと
裁判所に認めてもらい、それ差し押さえる裁判での勝てる可能性が高いかどうか
聞いてみた結果なのですが。
やはり簡単では無いと。それ以上の明言は弁護士として出来かねる?
みたいな事を言われたと思います。
でも、元主人は不倫して不倫相手に犯罪を犯し、妻であった私にDV保護命令まで裁判所が出したような人。
しかも裁判所の判決というか裁判さえ無視しているような人。
法人といえども数年前からで家族経営で一体となっている。時間はかかってもそこを突いていけば、道は開けてくるかもしれないと言われました。
うーん。そんな事、私には無理に思えて仕方ありませんした。それに時間がかかるって、
どれだけかかるんだろって。
離婚を成立させる為だけでも数年かかりました。そんな不透明な事に何十万という着手金を出せるのかという経済的な事
以外にも先が見えない戦いをする気力を維持する事が出来るのかも不安でした。
弁護士や裁判所の時間の考え方って普通に生活していて考える時間の3倍は見ておくほうが良いって聞いた事があります。
本当にそうなんですよね。



また書かせて頂きますが、この法人としている業務上横領・(反訴)退職金請求の民事訴訟は6年以上経った現在でもまだ続いています。
まだまだ続きます。