おはようございます~(^◇^)昨夜は月が綺麗でしたね。スーパームーン!
長い時間、眺めていました。
うちのトイプーちゃんはとても食いしん坊さんなんです。
みかんを食べていると、飛んできて『私も食べちゃダメ~!?』っておねだりのこの顔(笑)
毎日、癒されています。どんな理由であれトイプーちゃんに出会わせてくれた事に関しては
元主人に感謝しないといけないですね。
(不倫女性が犬好きで話のネタにしたかったようですが、最終的には→こんな事に

 

私は実は犬がずっと怖かったんですよね。今もかな。
だから散歩中に他のワンちゃんに遭遇すると、ちょっとビビっています(笑)
弁護士との信頼関係って凄く大切な事だと思うんです。
離婚っていう人生を大きく変えてしまうかもしれない事なら尚更。



普通に生活していて弁護士と関わる事なんであまり無いと思うんですよね。
だから弁護士って聞くと構えてしまうし法律の専門家の言う事は絶対だと思ってしまう事もあるかと思うんです。
だから途中で何か違うなって不信感を持ったとしても途中で委任契約を辞める事は難しい。
新しい弁護士をまた一から探すのは精神的にも(まず本人に変えますって言いにくいですから!)経済的にも負担がかかりますし(また着手金がかかりますし法テラスを再度利用できるかとか心配ですし)。
離婚という大変な事を抱えながらだから本当に辛いです。



でも、何か違うなって思ったら、それはきっと間違い無いんですよね。自分の意向と違っているなら
弁護士を変える事も必要なんだと私は自分の経験から感じています。
今、悩んでいる方がいらっしゃったら一つの意見として聞いておいてもらえたらななんて思います。