おはようございます~(^ω^)
昨日は暖かくて穏やかなお天気でしたね。
近くの公園も紅葉が綺麗です。
こんなニュースを見つけました。以下、毎日新聞からの抜粋です。
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 京都府警は24日、全国で初めてストーカーに特化した相談センターを開設する。新たな試みとして、加害者を対象にしたカウンセリング支援に取り組んでいくのが大きな特徴。加害者の被害者に対する執着心や恨みの感情をなくし、事件防止につなげる。京都市内のカウンセリング機関と提携し、原則5回までカウンセリング料を全額公費で負担する
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ストーカー。加害者のカウンセリングを公費負担でするっていうのに驚きました。
そもそもストーカーなんてする人が自分が異常だと認識していてカウンセリングや治療を受けようと思うのかを疑問に思いました。こういう人は元主人のように常識的に話が出来ない事が多いのに治療が必要と言う周りの忠告を聞くのかなとも思います。



この前、元主人の事を例に愛と憎しみは紙一重だと思うと書かせて貰いましたが、元主人もこんなカウンセリングや治療を
受けていたら不倫相手に犯罪なんて犯さなった、そして私に復讐なんてしなかったのかななんて思ってしまいました。
元主人は今でも不倫相手だけでなく、私をも憎んでいるのかもしれません。
自分の言いなりにならなかったのですから。
いやきっとそうです。ブログは現在に追いついていないので、まだ書いていませんが
現在のあの人の言動を弁護士を通じて見聞きしていると怖くさえなります。その執念に。



愛情の反対は無感心だと私は思っています。
極端に言うと元主人には私の事なんて思い出す事もないぐらい
幸せ?んーちょっと違うかな。うまく言葉が見つかりませんが、私に対して何も思わずにいてほしいです。そう無関心に。
私に私の人生にこれ以上関わらないで欲しいです。
無関心でいてくれるなら、再婚もご自由にです。
勿論、子供への責任をちゃんと果たしての事ですけど。
そして私も過去の辛い事を思い出す事も無くなれば、より幸せになれると信じています。




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