こんばんはニコニコ

トイプーちゃんのお散歩には気持ちの良い
季節になってきました!
いつも私が娘と話していると、その間に
割り込んできます(笑)
お昼間は一人(犬)ぼっちだからね~。
本人尋問に向けての陳述書を書いて下さい
と言われた4年前。。



今まで調停でいろいろ書面を出したし
説明したし、それを使ってくれたら
良いのに、どうしてまた一からなの?
って思いました。
今の司法は無駄な事が多すぎます!
だから時間も費用もかかるんじゃないで
しょうか。。
もう弁護士さん代わりに書いてよー。
って口から出そうになりました。
でも仕方ない。。この仕方ないという言葉で
何度、自分を納得させたか分かりません。
弁護士から言われたのは
『書面は短すぎても長すぎてもダメです。
短いと主張が伝わりにくく、やる気がないと
思われてしまいます。逆に長すぎると
何件も案件を抱えてる裁判官が読む気を
無くしてしまいます。
また感情的にばかり書いてはいけません。
相手を罵倒するばかりもあまり好まれません。
淡々とした状況説明も必要です。
あ、でも離婚を決意するに当り、辛いとか
悲しいとかは感情に訴えかけて下さい。
とりあえず書いてみて下さい!
添削しますから。』
 
 
 
ひょーガーン
な、なんと難しいオーダーを
するんだ!と当時は思いましたよ。
『フラワーさんは文書を書くのが上手
だから大丈夫。』と、訳の分からない
励ましを弁護士から貰い、何時間もかけて
陳述書を作成したのでした。
まだまだ続きます。

 

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