昨日は長年の友人のMちゃんとお茶をして、
いろいろ話してきました。

Mちゃんはブログ始めたよーと言ってからも
私のブログを読んでくれた事が
ないようです(笑)何が起こっているか全部
知っているからと。こうやって分かって
くれる友人がいるのは幸せですよね。

Mちゃんは読んでくれていませんが、
有り難い事にいろんな読者さんが
増えているんです。
また書いていきますので、よろしくお願いします(^O^)

では続きです。
主人の偽造書面も驚きでしたが、事務長が
裁判所に出してきた書面も私を奈落の底
へと落とすようなものでした。

わしはフラワーさんと10年以上一緒に
働いているので、フラワーさんの筆跡が
分かります。この告白文は間違いなく
フラワーさんの字です。

はぁ!?誰が見ても違うと分かる筆跡を
公的な裁判所に向かってよく言えるな・・
そんな人だったの!?私が嫁いで医院の
仕事を最初に教えてくれたのは事務長
でした。

嫁として辛い時も女遊びや不倫で悩んで
いる時も励ましてくれ、気持ちを分かって
くれていました。いや、そう思っていました。

だから医院に入って何年か後に『私は
フラワーさんの頑張りを見てきました。他の
スタッフも皆そうです。フラワーさんを
認めて付いてきてますよ。だから頑張って。』
と言ってもらった時はどれだけ嬉しかったか
分かりません。

不倫女性が大胆にも医院に治療に来て、
治療中の二人の雰囲気のあまりの
異常さ気付き、教えてくれたのも
事務長でした。

事務長も義両親に雇われている身です。
従わないと生活していけないのもよく
分かります。

でも信用している人からの裏切りほど
辛いものはありませんでした。
人との繋がりが怖くなる事の連続でした。

長くなりましたが、ここでまた一旦検察庁
の話に戻ります。

まだまだ続きます。

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