今日からお兄ちゃんは修学旅行で
スキーです(^^) スキーが大の得意な
お兄ちゃん!こういう事でも自信を
つけてほしい。その為にボーゲンしか
出来ないママだけど、あなたを5歳から
スキーに連れて行ってるのだから。
楽しんできて欲しいです!

では続きです。
退職金請求を迷っていた間に、
業務上横領の民事訴訟を提起された私。
無視すると、そのまま相手の言い分が
認められて私に債務が発生してしまいます。不本意ながら私は横領していない
事を反論しないといけないのです。

私はすぐにH弁護士に相談しました。
で、勿論反論する事。そして反訴と
いう形で退職金請求もする事を
決めました。

反訴とは民事訴訟の被告が(これは私)
終結前に同じ裁判の中で原告(歯科医院)
を相手方にして新たに提起する訴え
の事を言います。

なので、お互いが同じ裁判の中で
原告・被告の両方になります。
まさに泥沼。法律的な知識だけが
増えていきました。

本当は退職金請求だけじゃなくて
名誉毀損でも提起したかったです。
だって今まで信頼していて味方だと
思っていた事務長の裏切りの書面も
出されていたのですから。

この書面も衝撃的でしたね・・・。
人に裏切られるのは何回経験しても
その痛みに心が慣れてくれる事は
ないんですよね・・。その人を信頼して
いればいるほど深く心はえぐられます。

まだまだ続きます。

Android携帯からの投稿

—–