こんばんはニコニコ急に涼しくなりましたね雪の結晶

主人に待ち伏せされ殴られ逃げた時に
携帯電話から助けを求めた友人2人も
私と同じように警察で調書を作成しました。

長時間、しかも普通は経験しないような
事に協力してくれた友人には感謝感謝です。

私と友人の話が一致しているか不自然な
ところはないかを確認もしていたんだと思います。3人、別々で作成しましたから。

私が逃げたコンビニの駐車場、友人が
主人から呼び出されたイオンのスタバ
両方の防犯カメラに写ってないかも
警察は調べてくれていました。

何しろ暴行を受けたときに目撃者は無。
怪我を負った訳でも診断書が有るわけでもない。私と友人の証言・警察にすぐに
連絡して助けを求めた事実だけでどれだけ立証出来るのか・・。

私は二度と命の危険を感じたくなかったし
主人に自分のした事の重大さを分からせたかったんです。そう、警察から警告して
欲しかったんです。

でも主人側も私を陥れようと着々と計画を進めていた事を知るのはもう少し後になります。民事ですが、今度は私が訴えられ
被告にされるとはこの時は思ってもいませんでしたドクロ

こうなると本当に泥沼の戦いです。
原告・被告、裁判だらけです。

この頃はDV保護命令の判決も待っていましたし、どれだけ自分の主張が通るのか不安でありませんでした。

まだまだ続きます。

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