おはようございますニコニコ台風が近づいてる
ようですねあせる
気を付けないといけないですね!

平成23年10月~11月 告訴②の続きです。
保護命令の申し立てと並行して警察にも被害届を出していました。
いろんな事がありすぎるたのか
何だか凄く昔の事に感じます。

駅でうけた暴行と不法侵入の上の
有印私文書偽造・同行使(私が主人から数百万を受け取り医院のお金を横領したと調停中の家庭裁判所に証拠書面として提出した)で主人を刑事告訴した私。

まずは暴行罪で届を受理しますと言われました。『別居中と言えども夫婦間の揉め事と普通は扱われる事をよく警察は事件と
して受理してくれましたね』
と、弁護士さんに言われましたね・・。

そんなもんなんですかね・・。
相手が執行猶予中だったからかもしれません。

有印私文書偽造・同行使の被害届は、弁護士さんを通して告訴状をだしてほしいと言われました。

そうじゃないと通常は受けないようです。
何だか分かるような気がします・・。
警察は受理すれば逮捕に向けて捜査しないとならなくなります。何でもかんでも受けてはくれないですよね。

ただ、弁護士さんを通すと必ずかかるお金・・。また着手金・報酬金が。
保護命令申し立てでも弁護士費用がかかりまぁ当たり前の事なんですが、お金が
どんどんなくなりました。

でも私の命や立場を守り、主人に自分のやった事を分からしてやるにはもう進むしかありませんでした!

なので、まず暴行罪での告訴で
被害者調書を作りました。
これが、ドラマで見るような取調室?
みたいな部屋で想像を越える長時間
だったんです。

まだまだ続きます。

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