たくさんの応援ありがとうございましたm(__)m一人じゃないと思え
心強かったです!

結局、今回も被告(主人)は出廷し
ませんでした。

法廷に入り、まず思った事は
『思ったより狭い』でした。
以前の刑事事件の時の半分くらいで
しょうか・・。

原告席と被告席、裁判官席、
そして傍聴席がかなり近く感じました。

もし主人が出廷していたら、かなりの
近さで接すると思うと怖くなりました。

傍聴席を恐々見ると・・・
置物(主人の両親)の姿はありませんでした。

代わりに主人の両親の取り巻きの男性が
一人座っていました。この男性は主人の
刑事事件の際も動き回った人でした。
主人の両親が懇意にする衆議院議員の
関係者でもあります。

私を見てから裁判が終わるまで、
ずーっとメモをとっていましたね( ̄^ ̄)
報告のためでしょうねドクロいくらもらってる
だろかグー

目が合いましたが、私はそらす事無く
敢えて会釈して原告席につきました。
私は悪いことしてませんもんね!

ますば男性の書記官が入ってきました。
宣誓書に署名・捺印し提出します。

時間ちょうどに裁判官が入ってきました。
一同、起立・礼をします。
裁判官は4月の異動で30代と思われる女性
に代わっていました。この異動が私に
有利になったかどうかは分かりませんが、
話しやすいかなと第一印象で感じました。

裁判官・書記官・私の弁護士・私、
そして
取り巻きちゃんの5人での法廷が
始まりました。

裁判官と弁護士さんの
『甲、第○○号の★★・・について』
とかのやりとりが数分続きました。
専門用語のやりとりに??の私。

うわぁ本当にテレビドラマみたい!とか
思っていると緊張は取れましたね。
強くなったもんです。

ますば裁判官が
『今回も被告は欠席ですね。欠席が
続いていますので、財産分与は切り離して親権と慰謝料に
ついては本日の尋問をもって終結に
しようと思っています。』

長くなるので、続きはまた後で
報告させて頂きます。

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