今日は3回目の離婚裁判でした。

1回目・2回目と欠席の主人・・・。

今回も無断欠席でした。弁護士も立てておらず

答弁書の提出もなし。

弁護士さんからの報告で

今までと違ったのは、何と傍聴席に主人の両親が

座っていた事でした。

はぁ?どうして?訳が分かりません。

それなら嘘ばかりで逃げてばかりの息子を連れてこい!

って感じで怒りでワナワナです。

主人が欠席を続けても、離婚裁判はすぐには判決は

出ません。私の主張が正しいかの判断と

本人への尋問は必要だそうです。

なので、6月にいよいよ私は法廷に立ちます。

裁判官からの尋問・もし主人が弁護士を立てたなら

その弁護士からの反対尋問にも答えます。

勿論、主人が出席するなら主人も尋問を受けます。

そう法廷対決です。

自慢にはなりませんが、法廷に立ち尋問をうけるのは

初めてではないので(主人の情状証人

で立っているんで(苦笑))立つ事にビビリはしませんが。

まぁ主人はもっと慣れてるでしょうけどね(笑)

きっとまた主人の両親が傍聴席に座るでしょう。

『置物と思ってください』と弁護士さんに言われました。

義母に長年された仕打ちが忘れられません。

その姿を見て冷静に話せるかは分かりませんが

避けては通れない道です。

それまでにどんな事をしてくるか・・・

まだまだ油断できません。最近、主人とは断定できませんが

主人がしたに間違いない不審な事も起こっているんです。

今まで以上に気を付けて頑張ります。

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