おはようございます。今日も暖かいですねにこにこ

何を着ようか迷います・・・。そういえば洋服なんて

全然買ってないなぁ汗 どんどん大きくなる子供は

去年の洋服はもう着れない・・・。やっぱり私のは

後回しですうーん

暴行を受けた事は事件直後に相談に行き、被害届けを

出していました。これは暴行罪になります。

私が診断書を取っていれば、もうひとつ重い傷害罪になったの

ですが・・。まぁ実際に酷い怪我も負ってないので仕方ないです。

それと、不法侵入・有印文書偽造・同行使

これは警察に弁護士さんからの告訴状が欲しいと言われました。

やはりこれがないと受理できないようでした。

弁護士さんに頼むという事はまたまた費用がかかります・・・。

仕方ないとはいえ、この時期だけでかなりの費用がかかりました。

でも、この頃の私にはしないという選択はありませんでした。

まぁ別居中と言っても夫婦のいざこざと思われ不受理の事も多い

と聞くので私の場合は幸いだったのかもしれません。

別に主人に刑務所に入って欲しかった訳ではありません。

以前入らなくいいように法廷で証言し不倫相手に妻として謝罪まで

した私です。

でも自分のした事を認め、反省して欲しかった。

こんな状況でも卑怯な事を続けるのが、どうしても許せなかったんです。

警察でまずしたのが、被害状況を詳しく説明して『被害者の供述調書』を作成すること。

これは警察の一室で刑事さんと2人で入り、私の言葉を

その場で刑事さんが一言一言パソコンを使って文章に起こします。

これが予想以上に大変でした・・・。

まだまだ続きます。

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