今日は寒かったですよね雪の結晶
我が家のトイプーちゃんは何故か強風に
大喜びでお散歩していました。

保護命令を出してもらい、ほっとしたのを
覚えています。何度もいろんな人に詳しく話さないといけないのは苦痛でしたが、
私の主張が司法に認めてもらえたのが、
嬉しかったんです。

話は戻りますが、実は保護命令と並行して
やっていた事がありました。
この事の方が衝撃的だと思います。
(まぁ今までも十分衝撃的ですがあせる)

それは、何回目かの調停の当日。
主人が出してきた書面・・・
その準備書面を見た弁護士さんが私に電話してきてくれたんです。

『ちょっと問題になりそうな書面が、
出されています。フラワーさんの署名・
捺印がありますが、覚えはありますか?
フラワーさんの筆跡とは思えないのですが・・!とりあえず今日の調停でお会いする時に見てもらいます。』

以前に少し書いた事がありますが、主人が
私の家に不法侵入した事を思い出しました。(母親と鉢合わせした事はブログにも書かせてもらいました。)

告白文と借用書。

どんなものか大まかに説明すると

・私は医院のお金を数年前から横領し
自分一人で使ってしまいました。
数千万になります。この
事は○○(主人)さんは知りません。
申し訳ありませんでした。子供のため
にも警察には届けないで許して下さい。

・私は○○さんから子供の学資保険の
解約金800万円を現金で受けとりまし
た。この事は私の弁護士の★★先生
には言っていません。私が一人で
全て遊びに使ってしまいました。

そう、不法侵入したのは全てこの書面を
作り、出したかったんです。
司法という場に。

しかも現金を受けとったのは鮨屋の
カウンターで、それを見ていましたとの
鮨屋の大将の書面まで出ていました。

これから調停だと言うのに
震えが止まりませんでした。

私はある決断をしました。そう衝撃的な。

まだまだ続きます。

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