先日は娘のお誕生日でした好
産まれて来てくれてありがとうの気持ちでいっぱいです。
成長期で凄い食欲なんです。

友人がお祝いしてくれたバースデー前日のお誕生日お食事会でも
このデザート一人で食べちゃいましたきら

『ビックリするぐらいペラペラとよく
喋る人ですね。しかも自分に都合の良い事ばかり・・』

保護命令の審判の際に裁判所で初めて主人に会った弁護士さんの言葉です。

申し立て人の私は出席しなくて良く、主人・主人の弁護士・私の弁護士さんが
裁判官と話します。

事前に出された反対書面にも書かれていたんですが、主人の言い分はいつもの事ながら嘘で自分勝手な事ばかり。

・私の帰りが遅いのが心配で駅で待っていた(家に車がなかったから不在が分かった)

・私が振り返った際に手が顔に軽く触れただけで殴ってはいない。そもそも目撃者や証拠の映像でもあるのか?

・その日以降もフラワーは普通に生活をしているのは探偵調査で分かっている。
だから暴力を受けていない。診断書も出ていない。

・フラワーは医院のお金を数千万持ち出し
男と出ていった。母親として失格で子供が心配でフラワーに説教しようと思い話をしたかった。

まぁこんな感じです。何という妄想パンチ!
つっこみ所満載でしょドクロ最後の方は裁判官も相手にしていない様子だったと弁護士さんからききました。

私の弁護士さんのは、するどい質問を主人にして思いきり睨まれたらしいです・・。
でも言いたい事を言ってもらえました。

こんな事を言われて何だか二次被害を受けたかのように、私の心はボロボロになっていきました。

きっとDVを日常的に受けている人は、
こういう事も怖れて前に進むことを躊躇してしまうのかもしれません。

主人のあのどうしようもない弁護士は
ほとんど話さず、終始主人の一人舞台だったそうです。はぁ~叫び

でも、主人が言うように目撃者も診断書も無い。そして身体的な暴力はこの一度だけ。

私と主人の供述・お互いの提出書面等で
総合的に裁判官がどんな判断をするかやっぱり心配でした。

まだまだ続きます。

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