おはようございます。今日は寒いですねさむい。

寒くても眠くてもテニスの朝練に毎日頑張るお兄ちゃん。

夢中になれるものが有るって良いですねキラキラ

とりあえず、すぐに家の鍵を取り換えました。

気が動転していた私に変わって友人夫婦がすぐに

してくれました。有難かったです。

勿論許せませんが一度の侵入だけならば、事を大きくするつもりは

ありませんでした。

でも事態はそんな簡単では無かったんです。

落ち着いて考えてみると主人が午前の診療を終えてから

母親が家に着くまでの時間は多めに見ても約10分。

その限られた時間で主人が私に話した情報を得るには

無理がありました。なので侵入はこの一度では無く

今迄にも何回もされていたはずと確信しました。

リビングに置いてある長男の携帯電話を見ると

主人が触った後がありました。内容は消してありましたが

侵入したであろう時間に長男の携帯から主人の携帯に

メールした履歴が残っていました。

そして私の部屋に置いてある携帯電話

(同居中に使っていた物でその時は解約していましたが

ダウンロードした音楽を聴くために使っていました。

主人に内緒で契約した携帯電話と全く同じ機種なので

主人には見分けはつかないはずです)を見てみると

『いつもありがとうございます。私が不倫しているのは2年前からです。

○○(主人)から貰ったお金 学資保険820万円と借用書にある

1000万円は使ってしました。ごめんなさい こんな私でも

許してくれますか』

はぁ!?

私が主人に送ったように打たれていましたムンクの叫び

ただ、解約した携帯なので実際には送信できずに

未送信ボックスに入っていましたが。

きっと主人は今使っている携帯電話を私が忘れて行ったと

勘違いしたんでしょう。

これを見て震えが止まりませんでした。文面にある借用書という

言葉が気になりました。実印はいつもの場所にありましたが

侵入した際に実印を勝手に押され借用書等を不正に

作られていたらと思うとここまでするか・・と絶望的な気持ちと

今後起こるだろう事に対しての恐怖で倒れそうでした。

その想像は悲しいかな的中していました。

まだまだ続きます。

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