こんばんは夜空  すっかり涼しくなりましたね。

星空と月がキレイですきらきら!!

悩み、また弁護士さんと相談した結果私は情状証人として

法廷に立つ事にしました裁判員制度 決して主人のためでは無く、自分と子供のこれからの

人生のために。その時その時に自分なりに決断してきました。

私が立っても執行猶予はつかないかもしれないし、その時は何と言われても

良いやって思っていました。悪いのは犯罪をした主人なんですから。

その前に主人の刑事事件の弁護士さんと打ち合わせを

しました。そこで再度、主人が犯した罪を聞かされました。

私はこの犯罪の発端となった不倫から離婚調停を提起し

別居している事を隠さず裁判で話す事をはっきり伝えました。

後の離婚調停で不利になるのは嫌だったし裁判で嘘を付きたく

無かったからです。

不倫慰謝料、これは私が正当な権利で

払わせたドクロ金であって金額の問題ではなく気持ちの問題で

返金は許せませんでした。

この頃、主人は私と子供が居るハイツに懲りずに来ては

食料や衣類や何を思ったのかブランド物を持ってきては

私がドア開けないので勝手に前に置いて帰っていました。

私が仕事で居ない時は子供に無理やり開けさせ渡していた事も

あったんです。

弁護士さんを通じて止めてほしい・また警察に通報すると

言っても聞きませんでした。すべて法廷で私にちゃんと話して

ほしいからでした・・。でもこんな行為が数か月後にまたまた

想定外の事件を起こす事の始まりになるとは・・・。

そしてこの弁護士さんとももう一度関わる事になるとは・・・

どこまでもドラマな事が続くんです。また書かせてもらいます。

そしていよいよ私が法廷に立つ日、検事と裁判官から尋問を受ける

日がやって来ました。昨年の8月の事です。

今でも、その時のやり取りは全て覚えています。

自分でも驚くほど、落ち着いていたのも覚えています。

まだまだ続きます。

—–