おはようございます。
オリンピックにまたまた釘付けですニコニコ

彼女の父親と電話で少しだけ話しました。
私に対しては紳士的でした。
『慰謝料請求については、私は妻としての
正当な権利ですので、私が考えて決めます』とだけお答えしました。

もっと話したそうでしたが、『お父様と
話すことはありません。』と終わらせて
頂きましたドクロ

主人は彼女を苦しめたいから、裁判に
しよ!と私の気持ちなんか考えては
くれず、好き勝手言いました。
自分が書かされた誓約書については
自分も弁護士を依頼し、彼女から自分に
請求が来たら対抗するからと。

全く反省の色が無い主人に私の心は
ズタズタでした。

弁護士さんとの打ち合わせが続きました。

言われたのは
『不倫慰謝料請求の裁判は裸で向かい合い刀で切りあうようなものです。どんなふうに肉体関係を持ったか等、聞きたくないような事も詳しく聞かされ法廷で争います。それが裁判です。もうかなり傷付いている○○(私)さんがもっと傷付く事になります。』

お金の問題では無いと言っても更に時間をかけて傷付いても離婚には至ってないし裁判なので慰謝料が100万円を越える保障はありません汗

女性に自分がした事を分からせたい。
との思いがありました。

ただ、時間をかけ、裁判費用をかけ、
更に心を痛めてまで
裁判にするか悩みました。
これ以上関わるのでは無く早く、第三者の彼女に退場して頂くのが
大事では無いのかとの思いもありました。

まだまだ続きます。

まだまだ続きます。

まだまだ続きます。

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