おはようございます。今日は仕事が休みで子供とのんびりしてます。

また主人の暴言を思い出したので書きます。主人は競馬が止められない。いくらつぎ込んで負けた事か。

10年程前、ネットで馬券が買える口座が抽選で買えるからと主人とむりやり私の名前も使われ応募。運悪く?私の名義のみ当選。私名義の競馬専用通帳とキャッシュカードが届きました。あーこの口座も離婚調停で悪意に使われるとはこの頃は思いもしなかった。

競馬は土日に開催されるんで、いつも金曜になると『競馬口座に入金しといて』とメールがくる。お金ないと言っても聞かない。いつも家計は火の車。

で、口座分を使い果たすと場外馬券場に買いに行く。私が友人と外出していた時でさえ馬券場の近くと知れば『○レース買って来て』とメールが入る。モラである主人に支配されていただろう私はどんな無理で友人との時間を邪魔されようと従わなくてはならなかった。

自分が無理矢理指示してきたくせに負ければ『運悪い。お前のせいだ。やっぱり別れよう』とメールが入る。家で競馬中継を見ている時も『お前が一緒に見てたり、俺の視界に入ると勝てない』と部屋を追い出されたりもした。

何度も抗議し、家計を脅かすほどの競馬は止めてとお願いしたが、モラ夫である主人の耳には届かなかった。

友人や知人には『競馬で何十万、何百万も勝った!だからご馳走してあげる。勝負運があるんだ』とか平気でウソをつくから、呆れて物も言えなかった。

しかも離婚調停では、この競馬口座は私名義だから私が競馬で散財していた。夫として責任を感じるとか主張してくる。

私は自分の甘さを責め、また気分が沈む。でも子供の為、自分の人生の為に前を向くしかないと思い何とかやってます。

楽しむ為の競馬は勿論良いと思います。
サラブレッドは美しいし。でも主人のは尋常じゃなかった・・。

読んで頂きありがとうございました。
良いお天気ですね。楽しい週末をお過ごし下さい。

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